岡山ゴルフ倶楽部(帯江コース)のコース紹介

眼下に広がる倉敷市街地を望む丘陵コース。
周囲の自然の地形を生かし、ゆるやかで適度なアンジュレーションがある。
豊かな松林と自然林を生かした設計のため、コース内も枝ぶりの良い松などが残されている。
アウトは7番の谷越えのように距離こそないが、メンタル面で厳しいホールが多く集中力を高めてスコアメークしたい。
インは11番・16番が打ち下し、12番が谷越えというように変化があり距離もある。

帯江コース

17H PAR3 HDCP6

帯江コース IN・17

帯江コース IN・17 PAR3
BACK TEE 215 REG TEE 195 FRONT TEE 170 SPECIAL TEE 140

当クラブで最も長いショートホール。グリーン手前のフェアウェイも開場以来の手造りの風情を残している。グリーン右サイドの自生の松の巨木も見事である。
コースの全体が左へ傾斜した自然の地形をそのまま利用しているのでセンターより右サイドから攻めるのが良い。
グリーンは中高の楕円形で特に中心から手前と左へ流れている。
第一パットに要注意。

帯江コース IN・17
帯江コース IN・17