岡山ゴルフ倶楽部(帯江コース)のコース紹介

眼下に広がる倉敷市街地を望む丘陵コース。
周囲の自然の地形を生かし、ゆるやかで適度なアンジュレーションがある。
豊かな松林と自然林を生かした設計のため、コース内も枝ぶりの良い松などが残されている。
アウトは7番の谷越えのように距離こそないが、メンタル面で厳しいホールが多く集中力を高めてスコアメークしたい。
インは11番・16番が打ち下し、12番が谷越えというように変化があり距離もある。

帯江コース

2H PAR5 HDCP12

帯江コース OUT・2

帯江コース OUT・2 PAR5
BACK TEE 475 REG TEE 460 FRONT TEE 440 SPECIAL TEE 400

475Yと短いロングホール。開場以来のフェアウェイで手造りの微妙なアンジュレーションがあり、緩やかな登りを計算したショットを。ティーショット左フェアウェイのマウンドの先250Yに飛べばロングヒッターは2オンが狙える。
ティーショット、セカンドともに無理をして引っ掛けるとOBとなる。グリーンは大きいが右1/3が右に傾斜しているで要注意。手前、中央付近だと正確なアプローチを決めればバーディーチャンス。

帯江コース OUT・2
帯江コース OUT・2