岡山ゴルフ倶楽部(帯江コース)のコース紹介

眼下に広がる倉敷市街地を望む丘陵コース。
周囲の自然の地形を生かし、ゆるやかで適度なアンジュレーションがある。
豊かな松林と自然林を生かした設計のため、コース内も枝ぶりの良い松などが残されている。
アウトは7番の谷越えのように距離こそないが、メンタル面で厳しいホールが多く集中力を高めてスコアメークしたい。
インは11番・16番が打ち下し、12番が谷越えというように変化があり距離もある。

帯江コース

8H PAR3 HDCP17

帯江コース OUT・8

帯江コース OUT・8 PAR3
BACK TEE 180 REG TEE 170 FRONT TEE 155 SPECIAL TEE 140

高低差17m、打ち下ろしのショートホールで眼下のガードバンカーの配置が美しく印象深いホールである。グリーンの奥に自然の池が窺え深い感じが残る。
距離は表示より約20Y、打ち下ろしを見る。風の影響が最も大きいホールである。左右、いずれのバンカーも入ると脱出にテクニックが必要。横風も計算に入れた距離合わせを。

帯江コース OUT・8
帯江コース OUT・8